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執事喫茶っスか
■メード喫茶ならぬ「執事喫茶」が登場

いいっスねー執事喫茶。

とはいえ私は単なるスーツフェチ女なんで、本来店側が描いてるターゲット像とは違うような違わないような気もするけどそれはまあいい。
働いてる男の人は・・・手前の人の頭が良さそうだけど微妙にヘンタイっぽい感じはなかなかイイかもしんない。って失礼か。

できるなら自分と歳の変わんないような若い男の子じゃなくて、もっと年齢層上(30代後半〜上限ナシ)の重厚な紳士だったら申し分ないな。そういう紳士に淡々とサービスを受け、淡々と茶でもすすって帰りたい。
あ、でもそういう紳士たちはフツーは大企業の重役イスかなんかに座って「プレジデント」とか読んでるかー。知らんけど。

しっかしゴージャスな内装+「お嬢様」とか呼ばれるのは事実に反しまくるからちょっとねえ。フィクションつかファンタジーの世界にどっぷり酔えない体質としては苦しいかも。

それよか業務終了後とか休み時間とかに仕事着のままの執事達とざっくばらんに語り合いながら茶飲みたいわ。

「恥ずかしいけどここバイト高いッスから働いてるんスよ。オレ夏までに車買いたいんスよー(くわえタバコで)」とかいう会話を制服とのギャップを感じながら聞いてみたい。いやそっちのが何か妙にフェチ的か。


しかし「メード」じゃなくて「メイド」じゃないのでしょうか、ご主人様。
| 14:33 | ネタ | comments(0) | trackbacks(2) |
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